まとめ
急制動のやり直しをさせられた受検者がパニックになっている様子がリアルに伝わってきた。
やり直しは10点減点だが、やり直しできるという事はまだ合格ラインを割っていないということ、スパイ映画に例えるなら「殺すつもりならオマエはとっくに死んでいる」つまり、まだ生きている状態である。やり直しの際は全て動きが見られており、格好の減点ゾーンになる可能性が高いので慎重且つ冷静な行動が重要。
それにしても、多くの受検者が振り落された急制動の採点基準のあいまいさは理解不能である。
それに、理不尽な事前審査や試験官の高圧的な態度は明らかにパワハラである。
